セルフモチベーション/コントロール研修

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DETAIL

自身のモチベーションの状態を客観的に捉え、”セルフモチベーションコントロールの方法”を学ぶ研修です。

プログラム概要

やるき分析システム”MSQ”による「自己のモチベーション診断シート」を活用します。やる気の仕組みを理解し、促進・阻害要因を把握、行動計画を立てることにより、自らのモチベーションをコントロールするスキルを身に付けることができます。

対象 若手・一般社員向け
最適人数 30人まで/回 *ご人数はご相談ください。
最適期間 1日(6-8時間) *ご希望によりアレンジさせていただきます。

プログラムの特徴

  1. やる気分析システム”MSQ”の活用
    参加者の方々に、やる気分析システム”MSQ”を、事前に受検いただき、ご自身の分析結果データを用いて研修を行います。科学的で客観的な数値・分析により、ご自身のモチベーションの高さや状態を知ることができ、また、参加メンバーとお互いに共有をすることで、モチベーションの仕組みを学ぶことができます。
  2. モチベーションのセルフコントロール力の体得
    性格や能力と違って、”モチベーションは自身で変えられる/コントロールできるという特質”を持っています。「なんとなくやる気が出ない」「モチベーションにムラがあり不安定」という人も、”高いモチベーションを安定的に維持するスキル”を習得することができます。

プログラム構成

  1. ”モチベーション”を知る。
     最初に、モチベーションの性質や業務に与える影響や関係性を学びます。
  2. 自己診断結果から考えてみる
     やる気分析システム”MSQ”による自己診断結果の考察を行います。
  3. 自身のモチベーションの源泉を知る。
     自分自身のモチベーションを左右する促進・阻害要因を特定し、高め方の考察を行います。
  4. モチベーションを高める行動計画の策定
     明日からの業務の実践に活かせるようにするために、”モチベーションを高めるための行動計画”を策定いただきます。

VOICE

  • 20代/営業部 一般職

    自己分析結果だけでは不満モチベ―タがよく分からなかったが、研修を受けた事により、高めたいモチベ―タがはっきりした。具体例を出しながら説明して頂いたので、分かりやすかった。

  • 30代/研究部門 一般職

    MSQの受検結果を見る前から自分の低いモチベーション結果は予想がついていたが、講義を受け、今後モチベーションUPしているようなシュミレーションができました。 今、自分が陥っている「モチベーションが上がらず、結果も残せていない」という悪循環から抜け出すきっかけがが作れたように思います。

このプログラムに関するご質問やその他お悩みについて、お気軽にご相談ください。

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