モチベーションメソッド
〜社員のやる気を可視化し、
ワークエンゲージメント向上を実現〜
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効果1
社員のやる気
向上 -
効果2
自律型人財への
成長促進 -
効果3
チームワーク
向上
モチベーションメソッドとは?
社員のモチベーションを可視化し、組織開発を促進する手法です。
個々の社員のやる気を分析し、モチベーション向上プランの策定を通じて、セルフモチベーションの向上を支援します。
さらに、組織のモチベーション分析を組合せ、管理職によるスタッフとの面談や組織のマネジメントに活用することにより、組織全体のワークエンゲージメント向上に取り組むことができます。
ワークエンゲージメントの原動力
「この仕事は面白い」「もっと良いものをつくりたい」、そんな想いが、組織の成長を加速させます。
「ワークエンゲージメント(仕事への活力・熱意・没頭)」が高まれば、成果や生産性は大きく向上します。
その起点となるのは行動を生み出す「モチベーション(やる気)」。「さあ、やるぞ!」という気持ちが、未来を動かします。
ワークエンゲージメントの好循環
やる気の要因「モチベータ」
モチベーションは、個人の成果と組織の生産性を支える重要な「力」です。その力を、11の「要因(モチベータ)」に分類し、診断を通して、モチベーションの高さ、パフォーマンスの特性、やる気を高める・下げてしまう要因などを明らかにします。一人ひとりのタイプに合わせて、「何がモチベーションの源泉になっているのか」「どのように関われば、モチベーションを維持向上できるのか」を理解することにより、日々の行動やマネジメントに活かすことができます。
モチベーションの促進・阻害要因を明らかにし、パフォーマンス(業績)向上へ
モチベータ
モチベーション
パフォーマンス
仕事の成果・業績
モチベーションは「一組の力」で、
11のモチベータ(要因)に左右されます
メソッドの特徴・強み
コンサルティング実績
30年以上
組織へのコンサルティング
1,000以上
受検データ
10万名以上
専門家との共同研究開発
立教大学松井賚夫名誉教授をはじめとする研究・開発チームを編成、JTBを含む様々な業種の「やる気」意識調査を科学的に解析、やる気のメカニズムをメソッド化。その後、「ワーク・モチベーション研究所(所長菊入みゆき:明星大学経済学部非常勤講師、白百合女子大学 人間総合学部発達心理学科および同学大学院 文学研究科発達心理学専攻非常勤講師、産業・組織心理学会理事)」を設立、以降、30年以上研究を継続中。
豊富な実績
1996年に日本初のモチベーションを数値化する分析ツール「やる気分析システム"MSQ"」をリリース。以来数多くの実績を積み重ねながら、現在1,000を超える組織、10万名以上の受検データを保有しています。
個人+組織の課題可視化
所属メンバーのデータを組織でまとめ、属性などで分析し、組織のモチベーションの状態・課題を踏まえた施策を講じることができます。
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